芸能の話題やイベント情報、グルメなど気になる事柄について書いています。

Oshiruko-blog

リンクユニット上

未分類

人は見た目が100%?!実はほとんどの人が知らないの深い理由があった

更新日:

人は見た目っていいますけど、皆さんはどう思いますか?人は見た目じゃない。という方も大勢いると思いますし、人を見た目で判断するなって言葉もありますが。私はやっぱり「人は見た目」だと思います。タイトルにも書いていますが、顔が美人とかそういう話ではありません。

スポンサードサーチ

色のすごいパワー

同じ人でも「茶色やくすんだ色」と「白などの明るい色」とでは顔の印象が全然ちがいます。

くすんだ色の服は「老けて見える」「顔もくすんで見える」「なんか不幸そう」「元気がない」そんな印象を知らず知らずのうちに相手に与えている可能性大です。実際、そうだと思います。それだけでなく、服を着ている自分自身の気分も全然違います。明るい服を着ていると「元気そう」「明るい」「不幸に見えない」「楽しそう」「豊かに見える」という印象を持つと思います。

幸せになりたかったら。。。

私がとても心に響いた言葉があります。

斎藤一人さんの言葉にこんなセリフがあります。「幸せになりたかったら明るい色の服を着な」「女性は花じゃなきゃいけないんだよ。それなのにどうして土みたいな服着ているの?」

この言葉、ハッとさせられませんか?

女性はもともとおしゃれが大好きです。それなのに、年齢を重ねると「他の服と合わせやすい」「無難」「飽きない」という理由でついつい、茶色やベージュなどのくすんだ色を選んでしまいます。私もそうでした。特にアウターは茶色のオンパレード。理由は「合わせやすいから」

仕事で派手な色は着られない。という方も多いと思います。でもそれを理由に暗い色の服を着るのって、はっきり言って、もったいないです。白や水色、黄色、少しだけいつもと色を変えてみるだけで「心も明るく」、「顔も明るく」、そして「若く見える」のですから。

それだけじゃない。運もよくなる!

色のパワーってすごいんです。周りをよく見てください。

「あの人、くすんでるな」「なんか貧相だな」「不幸そうだな」「大変そうだな」って感じる人って、暗い服、くすんだ色の服着てませんか?

「この人、明るい色の服着てイヤリングして、もう少しお洒落したらすごく良くなるのに・・・」

電車の中や、街中でそう思ったことありませんか?もし誰かにそう思ったことがあるのなら、あなたもそう思われているかもしれませんよ。他人のことはよく気づくけど、自分のことにはあまり気づかないものです。

少しでいいんです。いつもより少し明るい色の服を着てみる。それだけで、なんだか「心も明るく」「表情も明るく」「幸せな人」に見られるはずです。

スポンサードサーチ

人は見た目。服装や服の色で相手に与える印象って全然違います。

いつもより少しでもきれいになると、「自分が幸せになる」そして「周りも幸せ」になります。

なぜって?自分が幸せになれば、気分がよくなりますよね。そうすると相手も敏感にキャッチしますから、あの人なんだか嬉しそうだな、幸せそうだなって。それで相手も幸せにすることができるんです、笑顔にしてあげられんです。

さあ、鏡を見てチェックしてみてください。茶色と白じゃ、全然顔の印象が違いますよ♪

-未分類

Copyright© Oshiruko-blog , 2019 All Rights Reserved Powered by STINGER.