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葛飾納涼花火化大会2023屋台の出店場所・営業時間は?アクセス方法も

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今年開催される「葛飾納涼花火大会2023」花火大会と言ったら屋台ですよね!

屋台の出店場所や営業時間、会場までのアクセス方法や行き方、屋台がいつからオープンするか営業時間については花火の開催前からチェックしておきたいですよね。

この記事では、

  • 葛飾納涼花火大会2023屋台/露店の出店はどこ?
  • 葛飾納涼花火大会2023の屋台出店場所までのアクセス方法(交通)・行き方は?
  • 葛飾納涼花火大会2023の屋台営業時間は何時から何時まで?

についてまとめていきます。

葛飾納涼花火大会2023屋台の出店場所はどこ?

葛飾納涼花火大会が4年ぶりに開催されることになりました。

今まで新型コロナウイルス感染症の影響で中止を余儀なくされていましたが、やっと行動制限がない夏を迎えることが出来ますね!

屋台の出店場所は「柴又帝釈天参道」です。

詳しい場所を続けて解説しますね。

葛飾納涼花火大会2023屋台の出店場所へのアクセス方法・行き方は?

屋台の出店場所は柴又帝釈天参道ですが、出店場所までのアクセス方法は、

京成線の「柴又駅」の改札を出てから柴又帝釈天の参道のあたりに歩いて行くとたくさんの屋台が出店されています。

葛飾納涼花火大会2023の屋台エリアがこちら。

また、屋台の出店場所へのアクセス方法・電車の最寄り駅などの行き方ですが、3つあります。



屋台出店場所 最寄り駅①柴又駅

一番の最寄り駅は、京成線の「柴又駅」です。駅から少し歩くと柴又帝釈天の参道に着きます。

屋台出店場所 最寄り駅②新柴又駅

次の最寄り駅は北総線の「新柴又駅」です。ここから20分ぐらい歩いて行きますと屋台会場に着きます。

成田空港方面から行く場合は新柴又駅からの方が便利ですよ。

出店場所 最寄り駅②金町駅

最後の最寄り駅ですが、JRと京成線の「金町駅」です。

ここからは少し時間がかかり30分ぐらい歩くことになります。

JRを利用される方、松戸、柏、取手方面からのお越しを考えている方は金町駅を利用される方が便利ですね。

この3駅の中で一番空いているのは北総線の新柴又駅になります。

混雑をなるべく避けたい方は新柴又駅を利用されるといいでしょう。

また、車での来場を考えている方ですが会場周辺には駐車場がありません。

駐車場は駅周辺のコインパーキングを利用されることになりますので事前に調べておくとよいでしょう。

近隣の空きスペースや駐車場を格安で事前予約できるサービスを利用するのも便利ですね。

場所やキーワードを入力すると、予約可能な駐車場一覧が表示されますよ。

会場周辺は例年ですと交通規制が行われることになっています。

どこが交通規制になるのかは今のところは発表されておりませんが、事前に確認をしてから会場に向かうことをおすすします。



葛飾納涼花火大会2023屋台の営業時間は何時から何時まで?

では葛飾納涼花火大会2023屋台の営業時間が何時から何時までか気になるところですが、ここの屋台は昼間から営業しているところが多いようです。

柴又帝釈天の参道にはもともとのお店もあり、また花火大会だけでなく、柴又帝釈天に行く観光客も屋台に訪れることを見込んで昼間から営業しているかもしれません。
またこのエリアは非常に狭く、屋台の数も限られているとのことです。

花火の打ち上げ場所が柴又野球場という江戸川の河川敷の方にあり、屋台の場所からは10分ぐらい歩いたところにあります。

当日は混雑が予想されておりますので屋台には早めに行かれることをおすすめいたします。

今回4年ぶりに開催されることになった葛飾納涼花火大会、テーマは「再始動」ということで、まさにここから新たな出発となる花火大会を期待したいですね。
行動制限がない久しぶりの夏になりましたのでぜひ今年は会場に足を運んでみてはいかがでしょうか。



葛飾納涼花火大会2023概要

葛飾納涼花火大会の開催日程、時間、花火が打ち上げられる場所は以下のようになります。

開催日程 2023年7月25日(火)
開催時間 19:20から20:30まで
開催場所 東京都葛飾区柴又野球場
住所 東京都葛飾区柴又7-17-13付近

まとめ

葛飾納涼花火大会2023屋台/露店の出店はどこ?出店場所へのアクセス方法・行き方は?
屋台の営業時間は何時から何時まで?についてまとめてみました。

今年の花火大会は花火の打ち上げの数も例年も1万3000発から7000発も多い約2万発の花火が打ち上げられるとのことです。夏の思い出の花火になること間違いなしですね。