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佐世保シーサイドフェスティバル花火の穴場スポット!おすすめ5選

させぼシーサイドフェスティバル2022が9月10日土曜日と11日日曜日の二日間に渡って開催されます。

花火はシーフェス2日目となる「9月11日日曜日」に打ち上げられますが、穴場スポットがどこなのかも気になりますよね。

そこで佐世保シーサイドフェスティバル花火大会の穴場スポットについてさっそく調べてみました。

シーフェス2022屋台情報についてはコチラ

佐世保シーサイドフェスティバル花火の穴場スポット!選

花火は、佐世保市総合グラウンドすぐとなり「相浦川(あいのうらがわ)の河川敷」から打ち上げられますが、過去の口コミ情報などをもとに穴場スポットを調べてみました。

金刀比羅神社

急な階段を上りますので足腰が弱い方は注意が必要ですが、神社からは米軍基地も観ることができます。

住所:〒857-0062 長崎県佐世保市金比良町2−1 金刀比羅神社




千尽公園

高台にある公園のため、佐世保湾を見渡すことができます。港はよく見えますが、木が多いので場所によって市街地は見えづらいです。

駐車場は10台ほど停められるスペースがあります。

過去の口コミを見てみるとイノシシがいることがあるようなので、早朝や夜は少し気を付けた方が良さそうです。

住所:〒857-0852 長崎県佐世保市干尽町20

石岳展望台園地

映画「ラストサムライ」のロケ地にもなっており、展望台からは九十九島が見渡せます。駐車場は30台ほど停められるスペースがあり、歩いて5分ほどで展望台に着きます。

とても景色が良く展望台では360度見渡すことができます。

展望台からの眺め

シーフェスの花火はこんな感じで見えます。


住所:〒857-1231 長崎県佐世保市船越町2277





弓張岳 展望台

展望台が2つあり、長崎を一望でき佐世保市街地や軍艦も見下ろすことができます。

佐世保駅からバスが出ていますが本数が少ないのでタクシーや車で行くことをおすすめします。デートスポットとしてもおすすめの場所なので、レンタカーを借りるのも良いかもしれません。

道は狭く、またカーブが多く、カーブミラーもありません。夜は暗いです。峠道を超えるので車の運転に慣れている方は良いですが、運転に慣れていない方は気をつけて運転しないと危ないです。

トイレや自販機があるのは安心ですね。

花火はこんな感じでとてもきれいに見えます。


住所:〒858-0965 長崎県佐世保市小野町

ホームセンターナフコ 佐世保みなとインター店

地元の人が花火の穴場スポットとして見に行く場所です。



  

佐世保シーサイドフェスティバル花火の穴場スポッ!5選 まとめ

させぼシーサイドフェスティバル花火大会の穴場スポットについてまとめました。まだまだきっと穴場スポットはあると思うので随時更新していきたいと思います!